いろんな音楽

2013年3月29日 (金)

David Bowie Cafe

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行ってきました、DAVID BOWIE CAFE。

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2013年3月12日 (火)

David Bowie "The Next Day"

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1/8のサプライズから早2ヶ月。つ、ついに・・・。

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2013年1月 9日 (水)

David Bowie "Where Are We Now ?"

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昨日1/8はデヴィッド・ボウイ、66歳の誕生日。
でもまさかのビッグニュースが飛び込んできました!

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2012年12月 9日 (日)

上原ひろみ "MOVE" JAPAN TOUR 2012

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待望のライブへ行ってきました。

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2012年11月24日 (土)

Hungarian Rhapsody : Queen Live In Budapest ’86

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大迫力の映像と音響。久しぶりのコンサート気分を味わってきました。

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2011年9月 5日 (月)

フレディーマーキュリー 生誕65周年

Google20110905_2やはり今日はこれを記録に残さないわけにはいかないでしょう。

 

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2009年11月 1日 (日)

Michael Jackson "THIS IS IT"

Thisisit Michael Jacksonを初めて観たのは、1986年の横浜スタジアムだったと記憶しています。 もう20年以上も前のことなんですね。
その後、87年(東京ドーム)、92年(東京ドーム)と計3回の公演で彼のパフォーマンスに接しました。 そして今日、劇場で観た"THIS IS IT"が4回目にして最後のパフォーマンスとなりました。

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2009年8月24日 (月)

Rolling Stone Sep. 2009 Issue 30

2009_0824_001 雑誌ローリングストーン9月号、特集は永ちゃんです。

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2008年11月 9日 (日)

Suede

Img_0001 Suede "Suede" 1993

Img_0002 Suede "Dog man star" 1994

金曜日の会社帰り、自宅最寄りの駅前にある中古CD屋をのぞいてみました。 ずっとずっと前からそのアルバムジャケットが気になっていたイギリスのバンド「Suede」。 もちろん彼らの音楽は聴いたことがありませんでした。 でもこんなにセンスが良くて格好いいジャケットに包まれた音楽に駄作はありません。 そして確かに期待通りの中身でした。

ファーストアルバムの「Suede」、セカンドアルバムの「Dog man star」からすでに15年の月日が経っていました。 その間、ジャケットに目を奪われながらも聴く機会を逸してきた、ということですね。

バンド「Suede」はこれに続く3枚目のアルバムでピークを迎え、その後メンバーの脱退、加入を繰り返し2003年に解散します。

同時代に生きながらちょっとした機会を逃して15年後に振り返る・・・、なんとももったいない話です。 「気になったら即買っとけ!」、これが教訓ですかね(笑)

 

 

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2008年9月20日 (土)

Stylophone

2008_09200001 むか~し、何となくどこかで見たような・・・、そんな懐かしい雰囲気をプンプン漂わせた装置です。  テスター?ラジオ? 実はこれ、楽器なんです。 しかもDavid BowieやKraftwerkなど世界の一流ミュージシャン御用達・・・。 名前を「Stylophone」(スタイロフォン)といいます。

Bowie01左写真は2003~4年にかけて行われたDavid Bowieの世界ツアー「A Reality Tour」でのシーンです。

Bowieが左手で持っているのがスタイロフォン。 彼のは希少な白バージョンですね。

 

Bowie03演奏中のアンコール曲「Slip Away」のエンディングです。 真っ暗なステージ上で神妙な顔つきでスタイロフォンを演奏するBowie。

 

 

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このようにスタイラスペンで擬似鍵盤をタップして使います。

※この3枚の画像はDVD「A Reality Tour」からキャプチャしたものです。(C) 2004 ISO Records made under license to Sony BMG Music Entertainment

 

 

Img こちらは1969年、出世作「Space Oddity」の曲中でスタイロフォンを使用したことから、メーカーのプロモーションに一役買った際のひとコマです。

※写真は「BOWIE STYLE」(TOKYO FM出版)より転載。

 

 

 

 

 

1981_pc一方、こちらはKraftwerk。 4人のメンバーが様々な電子楽器を手にしていますが、左から2人目がスタイロフォン。

「ボクハ オンガクカ デンタク カタテニ・・・」と日本語で歌う「Pocket Calculator(電卓)」で演奏に使われました。

1967年の発売後40年以上経過しているスタイロフォン。 パッケージには「AGED 7+」(対象年齢7歳以上)と書かれたチープなトイ楽器でありながら、デッドストック品にはべらぼうなプレミア価格がついていました。 Bowieファンの僕もさすがに指をくわえているしかありませんでしたが、この9月に復刻版が日本でも発売されたのでした。 しかし、発売が発表されるやあっという間に完売。 僕はスタートダッシュに出遅れたものの、香港の業者から$18でゲットすることができました。

動画サイト「YOU TUBE」ではこの復刻版スタイロフォンを使用した様々な演奏がアップされています。 皆さんとても上手です! 僕もしばらく遊べそうです。

 

 

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